10月1日から3日まで、3年生はユニット14のエキサイティングなWrocławへの旅に出ました。魅力的な水の世界を深く探求し、街の豊かな文化と歴史に触れました。この体験型アクティビティは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿ったITSW独自のカリキュラムの一環であり、生徒たちに現実世界の様々なテーマを探求する機会を提供しています。
冒険はワルシャワを出発し、ジェムホテルに到着すると、昼食でエネルギーを補給しました。生徒たちは、水の科学をテーマにしたインタラクティブな展示「ハイドロポリス」を見学した後、教師たちが企画した夕方のスポーツやアクティビティを楽しみました。その後数日間は、オドラセンターで顕微鏡を使って水を観察したり、オドラ川でのボートトリップを楽しんだり、Wrocław周辺でドワーフ探しを楽しんだりしました。この旅行は科学、冒険、都市探検を組み合わせたもので、若い学習者に水、生態系、持続可能な生活についての理解を深める忘れられない体験を提供しました。
